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![]() 暑い日が続きますねぇ。 さて123回を迎えました今回。 むしろ暑苦しい感じで(すみません)斉藤暁さん。 劉度に配役しました。 またまた「踊る大捜査線」しばりなんですが、 スリーアミーゴスをまとめて配役したいんです。 そこで、荊州四郡を「踊る〜」関係の俳優さんで まとめてみようかと。 それで第一弾として秋山副署長こと、 斉藤さんの登場となりました。 北村さんや小野さんも近日登場予定。 お楽しみに。 |
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![]() 第122回を迎えました今回。 特撮ファンの方々お待たせいたしました(笑)。 西涼軍より侯選の登場。 前々からの予告どおり森次晃嗣さんです。 森次さんと言えば言わずもがなモロボシ・ダン。 「ウルトラセブン」だけでなく、「ウルトラマンレオ」にも、 モロボシ・ダンとしてレギュラー出演されてました。 んで、篠田さん、団さん(後で西岡さんもつながりが判明)と 来たウルトラマンの流れから侯選へ配役。 侯選は団さんを配役した楊秋と共に韓遂に付き従い 馬超のもとより曹操軍へ投降した武将。 その韓遂も早々にアップしたいですね。 今回は団さんの時以上に悪ふざけをしてしまいました。 分かる人だけニヤリと笑ってやってください。 |
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![]() 第117回は引き続き袁軍より。 三兄弟の三男、袁尚です。 ここは「芸能人は歯が命」、東幹久さんです。 袁尚といえば、他の兄弟との跡目争い。 容姿が良かったこともあり、袁紹は彼を跡継ぎに 考えていたようですね。 東さんなら、容姿的には申し分ないんじゃないでしょうか。 渋谷でスカウトされたらしいですし(笑)。 それから現在の朝の連ドラ「どんど晴れ」における、 加賀美伸一役のイメージもありますね。 跡目争いのようなドロドロした役にピッタリ。 だからと言って、所謂大物ではないところもね(汗)。 長男の袁譚に配役予定の俳優さんの似顔絵がまだ似ず、 少しばかり手間取っております。 更新お楽しみに〜。 |
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![]() 更新が遅くなって大変申し訳ありません。 第116回は袁軍より、袁紹の次男袁煕です。 配役は鶴見辰吾さん。 これは予告にも匂わせてましたが、 大河ドラマ「義経」の平家は平清盛が次男、平宗盛役から。 何かこの隆盛から転落していく感じが、 平家と袁家でダブるんですよね。 それから袁煕といえば、さっさと跡目争いから脱落。 袁譚と袁尚に挟まれる可哀想な位置。 そんなところが、鶴見さんに合うと思うんですがね。 「義経」つながりで、袁譚は重盛役のあの人にするとして、 袁尚に関しては、知盛役の阿部さんも、重衡役の細川さんも、 すでに配役済みなので、「義経」とは関係なく、 跡目争い役がピッタリなあの人をキャスティング予定。 お楽しみに。 |
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![]() 第115回目は西涼軍より、楊秋です。 この楊秋には、ウルトラ兄弟より二人目の登場、団次朗さん。 関中十将を特撮でまとめようと始まったこの流れ(笑)。 団さんと言えば「帰ってきたウルトラマン」の郷秀樹。 韓遂と一緒に曹軍に投降した侯選と楊秋。 この3人はすでに配役が決まっているのですが、 とりあえず似顔絵の描けた団さんから。 楊秋というと、曹操へ和睦の使者として使わされ、 帰りに韓遂と馬超を離間させるための手紙を 持ち「帰ってきた」ということで…(汗)。 団さんはハーフということもあり、端正なマスクから、 悪役が多かったりするんですが、CMのように、 セレブな父親役もはまりますよね。 全然関係ないですけど、2006年になるまで、 帰ってきたウルトラマンの本名が、「ジャック」だって 知らなかったてのは、本当なんでしょうか(笑)。 またイラストに何箇所か悪ふざけをしました。 皆さん気づくかな? ↑参加中です |
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![]() 第112回は董卓軍の参謀李儒です。 散々悩んだんですが、浅野和之さんをキャスティング。 李儒は西村雅彦さんとか、細川俊之さんも考えました。 んで、浅野さんも袁紹軍の軍師にしようとも思いました。 浅野さんに対する僕の勝手なイメージ…。 政治家の秘書、芸能人のマネージャー、そして作家御付の編集者。 本人の前では「先生」と呼び、言われた無理難題もこなしますが、 裏では「うちのオヤジにも困ったもんだ」と愚痴を言うみたいな。 そんな役やらしたら、本当巧い。 だから李儒。 董卓と呂布が貂蝉を奪い合って仲違いが生まれる中、 何とか関係を修復しようと立ち回るが、結局失敗。 呂布の謀反に討たれる。 呂布に配役した佐藤浩市さんとは、「有頂天ホテル」で、 まさに政治家と秘書で共演してますからね。 裏切った呂布にキレる浅野さんの演技が目に浮かぶようです。 これまた似顔絵下書きは似てたのに…。 こういう名前を聞いただけでは、解らないけど、 写真で見れば「あの俳優さんか」と誰でも解る人は、 著名な俳優さんよりも似せねばとは思うのですが…。 |
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![]() 第109回は西涼軍より、成公英です。 お待たせしました(笑)、篠田三郎さんです。 これまで寄せられたコメントの中の流れで、 配役が変わってしまった稀有な例かも(爆)。 はい、突然ですが西涼軍はこれより、特撮出身の 俳優さんにして行こうという流れになり、 元々諸葛誕に配役予定だった篠田さんを急遽変更。 成公英は、「演義」には出てきませんが、韓遂に忠義を尽くした名将。 韓遂亡き後は曹操に仕えたましたが、韓遂への思いは 変わることなく、曹操にも高く評価されました。 篠田さんといえば勿論「ウルトラマンタロウ」ですが、 それ以外でも、数々のドラマや舞台で活躍されています。 そんな落ち着き払った演技力抜群の篠田さんなら、 成公英を好演なさっていただけるでしょう。 順番が逆になって混乱するかもしれませんが、 韓遂には、ウルトラ兄弟の次男の方を配役予定。 長男はゾフィですからね(笑)。 |
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![]() 第106回は劉備と公孫サンのお師匠さん、盧植。 これまた陸さんのオススメですね。 片岡仁左衛門さんです。 十五代仁左衛門を襲名される前の片岡孝夫さんと言った方が、 お馴染みなのかもしれませんね。 陸さんも仰ってた通り、NHK大河ドラマ「太平記」における、 後醍醐天皇役のイメージですね。 その存在感ある演技は盧植先生にピッタリではないかと。 それから、僕個人で盛り上がってしまったのが、TVCMつながり。 しかし個人的に盛り上がりすぎて大失敗を…。 劉備に配役していた唐沢さんといえば、ネス○フェGBのCMで、 第36代「違いを楽しむ人」なんですよね。 このCM1970年から「違いのわかる男」→「上質を知る人」、 →「違いを楽しむ人」と現在まで38人起用されてるんですね。 その38人の中に仁左衛門さんが含まれていると思ったんで、 唐沢さんとの師弟関係にピッタリだと思ったんですが…。 調べてからイラスト描けって話ですが、何と仁左衛門さん、 このCM出たことないことが判明(爆)。ありゃりゃ。 坂東三津五郎(当時八十助)さんや、中村吉右衛門さん、 そして松本幸四郎さんは出てるので、同じ歌舞伎役者関係で 勘違いをしてしまったのかな。 それから仁左衛門さんは昔眼鏡のCM出てたからかな〜。 とりあえず、「違いがわかる」つながりは無理でしたが、 ピッタリな配役なのでOKでしょう。 んで、ここに出てきた歌舞伎役者さんを、 皇甫嵩や朱儁などの後漢の将軍に配役するといいかも。 |
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![]() 第105回は「群雄割拠の幕を開けた男」何進です。 ずばり中尾彬さんです。 何進といえば、元々は屠殺業を営んでいたんですが、 妹が霊帝に見初められたことにより宮中入り。 その妹(何太后)が霊帝の寵愛を受け、少帝弁を生んだことにより、 権力を得ていき、黄巾の乱の時には大将軍に。 そういう権力を得ていく行程やら、元々屠殺業者だったことなんかが、 中尾さんにはまるのではないかと。 肉々しい、いや憎々しい演技に期待(爆)。 何進の能力をコー○ーのゲームを参考にしようと調べたら、 知力が「6」って!!低っ(笑)。 ん〜渡辺曹操と大杉袁紹に囲まれる中尾何進…。 イマイチ想像できんな(汗)。 イラストですが、羽織っているものに、 「彬巻き」を施してみました(笑)。 何かいい感じだ。 |
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![]() 2007年5月1日! 遂に100人目に到達!!!!! この節目に誰を持ってくるか悩んだんですが、 結局今一番乗りに乗っている彼に決定。 「帰ってきた時効警察」の霧山修一朗こと、 オダギリジョーくんの登場。 そんな彼を「三国志」の幕引き役、晋の初代皇帝、 司馬炎にキャスティング。 黄巾の乱以降、分裂状態が続いた大陸を、 約100年ぶりに統一したお方。 でも統一した後は、女色に耽ってしまったあたりも、 ジョーくんにピッタリな気も(爆)。 皇帝になろうっていうカードを切った司馬炎。 ラ○フカードのCMでのジョーくんのように、 正にカードの切り方が人生なんじゃないかと(笑)。 ジョーくんは本当今要注目な俳優さんですよね。 彼が主演した映画「ゆれる」は僕の去年のベスト。 「蟲師」は正直期待はずれでした(泣)が、 「東京タワー」は大ヒット中。 そこまで活躍すると、ドラマの続編とか渋ったりすると思うんですが、 「時効警察」には変らずに出てるのが、嬉しい限り。 今後の活躍にも期待ですね。 |
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